GSX1100Sカタナ プチカスタムしました。

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こんにちは、ひろっしJPです。術後の状態がイマイチで、体力も落ちてしまい風邪をこじらせたりと結構大変でしたがずいぶん体調も良くなりました。

今日は少し暖かくなったので久しぶりに愛馬を外に出して少しエンジンをかけてみました。セル一発で始動するのが嬉しいです。実は年末に少し改造しましたのでレポートしたいと思います。

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まずはブレーキです。ディスクはサンスターの最新型・プレミアムレーシング320mmを採用、ブレンボキャスト4Pをアクティブのサポートにてフィッティングしました。インナーがブラックですのでパッと見にノーマルっぽいのがお気に入りです。

スクリーンはオオノスピードさんのチタンコート、ヘッドライトは定番のレイブリック・ブルーにPIAAのイエローバルブを仕込んでいます。(ぢつはキラキラ好きcoldsweats01)カウルアンダースポイラーはヤフオクでカーボンのものがあったので落札。さりげにかっこいいです。

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後からにしようかと思っていましたが、ついでなので思い切ってニッシンのラジポンも導入。フィーリングはノーマルに剛性感が加わった感じでカチッという効きではありませんが、握った分だけリニアに効きそうです。まだ国道を20km位しか走っていませんので、当たりがついていないので実際の効きについてはこれから山へ行って確かめてきます。これも本体ブラウンでレバーが黒なので換えてます感がなくて目立たないのが良し。

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これまたついでなんですが、チェーンも530にコンバートしました。今まではチェーンのガラガラ感を感じていましたが、交換後は実にスムーズな感じがします。スプロケは○ニコーンおすすめのは完全に無視(笑)17-48Tとしました。程よい大きさがGOODです。ゴールドチェーンもそれほどハデじゃないのでおとなしめでさりげないでしょ?

家からの出し入れにキツさを感じるくらい体力が落ちているので、早く体力戻してシーズンにはワインディングを駆け抜けたいです。

でわ~ん。

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パンテーラ愛

ご無沙汰してます、ひろっしjpです。あれからちょっと色々ありまして体調を崩し手術・入院しており、ブログはおろか肝心の模型製作自体がストップしておりました。まだ机には向えない状態ですがなんとかブログくらいは出来そうな感じです。更新を楽しみにされていられた方々には、ホント申し訳ありません。

今まで模型に対するモチベーションが湧かず専門誌を読んだりミニカーやらプラモなどは買っていましたが、やはりこういった趣味というものは健康が大前提であるという事を身を持って体験いたしました。皆さんにおかれましては、ご自愛の程を。confident

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今日は久しぶりに模型やさんに行ってきまして、フジミのパンテーラが出てたので買ってきました。スーパーカー好きには避けては通れないアイテムです。と、言う割にはアオシマのカウンタックはまだ一個も買ってなかったりして。coldsweats01あれは前回LP400Sを造った事もあり、私の中では完結してまして…

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これが?パーツの全てです。coldsweats02458イタリアよりもあっさりしたパーツ構成で「ホントにこれで定価3800円?」な内容です。ちょっと前なら2,000円くらいも出せばこの位のパーツ数の模型は手に入りました。ちょっとぼり過ぎぢゃないのぉ~catfaceフジミさん。インテリアもバスタブでシートも新しめのバケットタイプでリサーチもいいかげんです。はあ~っ。gawk

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タイヤはいつものフジミスーパーカースタンダード(笑)。ホイールは当時のマルイレベルの仕上げで17.4mm(15インチ相当)なのでタイヤ取り付けるとボディに対してタイヤが小さく見えそうですねえ。

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気を取り直して早速ボディのチェックです。F・R共アゴ部分のパーツが別になってますのでセロテープで仮組み。シルエットはパンテーラというよりマングスタっぽいなあ…まあ、画像ではなかなか良さげですが……う~んやっぱり…

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予想通り、過去に販売していましたレジンキットのボディそのままでした。(笑)以前の206gt完成品からのキット化といい、フジミさんはやはりショーバイショーバイなんですね。ダメな物もそのままコピー。(イヤミだよんcatface

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これが当時の箱です。これは私のではありませんが、当時定価23800円(!)もした高級レジンキットです。当時これを買った方は今頃号泣しておられる事でしょう。coldsweats02そうして考えると20,000円も安いので3,800円のプラキットが安く感じられる。(笑)

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このレジンキットはテールゲートがだらしなく垂れ下がった感じ(プラキット箱サイドの完成見本写真が恐らくレジンキットを組んだものでしょう。)がイヤで買わなかったのですが、今回のプラボディはそれほどひどくは見えません。シャープに面を出せばなんとかなりそう。

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こうなってくると、手持ちのキットと比較したくなるのが悪いクセです。まずはマルイの再販ストック。

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プラが黒成形なので形状が良く判りませんが、スリークでシャープに出来ています。これが30年以上前からあったのはにわかに信じられません。再販定価1000円。

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上:マルイ、下:フジミ。巾はフジミの方が広くてよいですね。ボンネット上のルーバーもフジミの方が正確です。マルイのGTSは一度作ったので、これはL仕様で作りたいなぁ。

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続いてはグンゼのGT5です。箱の写真はイマイチですが、パンテーラとしては私はグンゼが一番好きです。この他に東京スペシャルもキット化しており私も持っていますが、それはボディ弄って5年位放置中です。当時定価600円。

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ボディ形状、別体オバフェン・スポイラー超ワイドタイヤなど文句なしにカッコイイです。やはりパンテーラといえばコレでしょう。

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まだまだあります。これはエーダイグリップの東京スペシャル。先ほども書きましたが東京スペシャルとはパンテーラが当時の東京モーターショーに出品した特別仕立てのもので、スーパーカーファンにとってはお約束のカラーリングです。当時定価600円。

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ボディはちゃんと船形になってますしFシールド面積も大きくグリーンハウスもバランスが良いです。細かな部分を除けばよく出来ていると思います、グリップにしては。(爆)

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Fフェンダー面とボンネット面との段差がグリップは大きすぎますね。これはリトラクタブルライト前あたりを削れば解決。

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フジミのと比較すると、フジミさんはこれを参考にしたのでは?と思えるほど寸法が似ています。

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手前からフジミ・グリップ・グンゼです。下アゴの角度はグンゼが一番正しいです。ちょっと画像では判りにくいですがフジミとマルイは傾斜が強すぎ、グリップはゆるすぎです。

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左よりフジミ(レジン)・フジミ・グリップ・グンゼ・マルイです。サイドウインドウの傾斜角はグンゼが一番で、これがグンゼがカッコ良い最大の理由でしょう。Fシールドはグリップのが面積・形状とも良さそうです。当時の日本車はマッチ箱のように四角かったので、どうしても原型が見慣れた国産に近い感じになるのは当時のカープラモ共通の癖みたいなもので、おまけにミッドシップなんて理解不能だったのでFセクションが長すぎるプラモも多かったですね。21世紀になっても治らないメーカーもあるようですが。(爆)

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完成:3(HP参照してね)放置中:1 予備軍:4

しかし私って、どんだけパンテーラ好きやねん。coldsweats01

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アプリリアRS250画像集

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もう一台の愛車、アプリリアRS250です。

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’96に当時代理店だったミスターバイクにて一目惚れ、衝動買いしちゃいました。

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完全屋内保管、フェルトカバーを掛けていましたので、外観は新車に近いコンディションです。ちなみにフルノーマルです。

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チェスターフィールドの初期型です。スクリーンにはビアッジのサインデカールが貼ってあります。後期型はゼッケンのラインがイエローからグリーンに変わりました。

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日本車には真似できないセクシーなフロントカウル。

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リアカウルも女性のヒップラインを連想させるボリューム感があります。右2本出しのチャンバーがスパルタンです。

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走行距離は2,500㌔台とこれからあたりが出るくらいの超低走行車です。液晶メーターは水温、時刻、ラップタイム表示機能があります。左スイッチボックスのハイロー切り替えのスイッチ前に人差し指で操作するラップタイムスイッチがあります。

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ロービームはハロゲン、ハイビームはプロジェクター式です。

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フロントフォークはインナーチューブもきれいでオイル漏れもありません。

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チェーン、スプロケも問題無しです。フレーム、スイングアームはまだ新車の輝きです。

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シートはノーマルは滑りやすかったのでカタナの純正シート生地をカバーしてあります。タンデム用シートとリアステップは取り外して保管してます。

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下側チャンバーはカーボン部分に擦り傷があります。これは新車時からついていました。

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あと、フェンダーに擦り傷があります。目に見える大きなキズ部分はこの程度です。

大事に所有してましたが、1100カタナと2台乗り続ける時間が無くなりましたので、

ヤフオクにて売却予定です。(シクシク)

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モデル・カーズ 2011-8月号(No.183)

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ども、ひろっしjpです。ここのところ私用にて全然更新できなくってすみません。

ちょっとここで宣伝を。

今月発売のモデル・カーズ8月号になんと我々レプリカンパニーの畔蒜師匠が表紙に!

巻頭記事も堂々の24Pにわたって手の内を暴露されています。(笑)

ヘタなモデリングガイドよりも素晴らしい内容ですので、これをマスターすればカーモデル製作スキルが一皮むけることは請け合いです。ひろっしjpも自信を持ってオススメできる一冊です。

さあ、本屋さんへGO!

(私は知らなかったので本屋さんで見て笑ってしまいましたが、ご本人は本当にこの写真のような温和なお人柄ですよ。)

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1/24 ポルシェ・カレラ10 バンダイ!

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こんにちは、ひろっしjpです。またまた更新サボって申し訳ないです。色々ありまして…coldsweats01

唐突にこんな画像から。これはどこから見てもカレラ10ですね。ただ、この大きさは?

なんといにしえの「バンダイ」製1/24なのですよ!見たことあります?

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これが箱絵です。箱の大きさは現在の1/24の箱より一回り以上小さく、タテヨコでいくとガンプラのHGUCくらいです。恐らく1968~9年くらいのものですからセンス良く、妙に大人っぽいパッケージデザインですね。

モーターライズのはしりの時代のようで、汎用性を高める為に考案された「カセットモーター」がウリだったようです。

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おまけにバンダイ坊やに髪の毛と顔が存在しています。価格はびっくり300円!現在の価格でいけば3000円くらいでしょうか?これを約10年ほど前にヤフオクで1万円位の大枚をはたいて命がけで落札したのは、今となってはバカバカしくも良い想い出です。

ちなみに箱に「日立単三乾電池・正価25円」と印刷されてました。今で換算すると一本250円くらいでしょうか?高け~。時代ですね。

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これが部品のすべて。結局使えたのはボディパーツのみでした。coldsweats01

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ぢつはこれ、今からそれこそ10年くらい前にここまで作ってはあり、もうちょっとで完成だったのですがちょうどレジンキットの原型が忙しくなってしまってお蔵入りしていたのでした。

突然引っ張り出してきたのは、ミゾロギ画伯の製作したナカムラのカレラ6に触発され、画伯の個人専門誌「SPORTSCAR MODELLING」のゲスト参加のお話を頂いたからです。

これはキットとしては非常に歴史的価値がありますが、いつものごとく大幅にモデファイしてありますのでこれがバンダイといえるかどうかは微妙な感じです。但し、基本的なディメンションに優れたボディでしたから当時の雰囲気は伝わるかと思います。

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ストレートに組むとこのインストの絵のような印象でした。最大の特徴は、「ライトハウジングがでかすぎておもちゃのように見えてしまう」ことでした。どうしてもこのクルマは丸四灯のライトデザインの印象が強すぎて大きく設計してしまったようです。箱絵のイラストもライトが大きすぎます。ですからライトハウジングの全長を6mm(!)、巾を2mmほども小型化したのが現在の画像です。

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カセットモーターを仕込む関係で、コックピットはこの上げ底のプレート1枚でしたので一応簡素に再現しました。

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灯火関係はコトブキヤの丸ノズルやモデラーズのライトレンズセットなどでアップデートしました。

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フィラーコックなどの小部品もスクラッチします。

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プレクシグラスは原型を造っておいたので0.3mm塩ビ板をヒートプレス、エポキシクリアで押えます。

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なんやかんやで完成です。パチパチ。いやーカッコ良いぞ。happy02

画伯さま、どうでしょう?

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平板な感じだったリアカウルはパテで曲面再現、金属メッシュでアクセントをつけました。

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後姿もまさにカレラ10。テールランプはジャンクのフェラーリのレジンキットか何かの。最初はアカデミーの250LMのを使うつもりでしたが、大きさがこちらのほうが良かった。

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デカールや当時のエポキシが黄ばんでしまっていますが、これはこれで味のうち。ドアヒンジもなんちゃって再現。

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言わなきゃタミヤの1/18か1/12にしか見えません。うへへ。catface

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バンダイといえば名作1/16カレラ6がありますが、1/24でも出してほしかったですね。

こうなるとナカムラのカレラ6がどうしても欲しいっす。

画伯さま、到着までしばらくお待ちを。happy01

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静岡ホビーショー合同展2011に行ってきました。その2

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こんにちは、ひろっしjpです。今回は2&4を少しだけですがご紹介します。

まずは会場のどこかで展示されていたカスタムカタナです。倒立フォークやマービック17インチホイールが実車のカスタムセオリー通りですね。私はフロント17インチは否定派の方ですが、プラモの楽しみ方の一つとしてはアリかと思います。

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全盛期のアプリリアRS250ビアッジ・原田・カピロッシ号です。私のアプリリアは一番左のチェスターフィールドのビアッジレプリカなものですから、こういうのは大好きです。すべてK’sWORKSHOP製のレジンキットだと思います。ぢつは私も持ってます。作ってないけど。coldsweats01

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もはやカーモデルは平均スキルが上がってしまって少々キレイな位では素通りされてしまう程のコトになっています。我がレプリカンパニーも今回は変態周東さん&青山さんが不参加と例年と比べると少々寂しい物に。但し参加車両は相変らず隙の無い疲れるものばかりでまーホントに凄いわ。coldsweats02

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まずは我らが畔蒜師匠のアメリカンシリーズ。当時モノのカタログをちりばめ、ディスプレイ方法も一味違います。当時のカタログは写真を使わずイラストになっているのがなんとも良い感じです。

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師匠は当時のカラーチャートもお持ちで当時の実車の色合いまで完璧に再現されています。このサンダーバードもホントに良いピンクですね。これを現代のカラー色でやったりすると赤が強すぎて台無しになってしまいます。そのあたりが師匠の師匠たるゆえんなのでしょう。いつも勉強になります。

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続いてはレプリの不動の4番、タナヤンさんの2000GT。今月のモデル・カーズに掲載されております。自分で宣伝しないところが彼の奥ゆかしさか?

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これはエアフィックスの1/32ジャガーです。スケール表記しなければ1/24にも見える仕上げクオリティに脱帽。彼はスケールにもジャンルにも全くひるみませんねぇ…1/24なら私も買っているところですが。

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おまけにこんなガンダムも作ってこやがった。(爆)最近のベーゴマガンダムは私には解りません。(笑)

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今回のレプリカンパニー食い付き大賞はタナヤンのこの安全坊やでした。(爆)

模型といえば模型ですが。(笑)

これは全国版でシリーズ化すべきだ。coldsweats01

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ブースの1/3は占めるミゾロギ画伯の作品群です。一台づつの解説は画伯のブログをご覧下さいね。

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画伯は個人写真集も発行しています。美しい写真とセンスの良い誌面はさすがゲージツ家ですね。現在Vol.3まで出ています。興味のある方は画伯のブログへGO!

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画伯の最新作、ナカムラのカレラ6です。少しルーフが低い感じはしますが、いやー、かっこいいわ。心底欲しくなりました。誰か譲ってくれないかなぁ…画伯、2つ持ってない?あったらくでくでくで。

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レプリ最後は私。今回完成品が無いので製作中のビモータを持ち込んだのですが…スーパーマニアックすぎて、皆さん始めて見る生き物のようなリアクションでコメントのしようが無かったようでした。そりゃそうだわ。coldsweats01

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お知り合いを少しだけご紹介。TDMCの齋藤さんのカングーロ@製作工程展示です。

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実車がそうだからと今回なんとマグネシウム!のホイール完成です。さすがに軽い。裏側も凄いよ。

彼はどこまで行ってしまうのでしょうか。(爆)

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同じくTDMC多田会長の所有車でもあるスクラッチのスパイダーデュエット。自身のクルマを模型化したいキモチ、解りますぜダンナ。

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今回モデル・カーズの表紙を飾った、イケメン役者モデラー中村太一さんのAMRのGTOです。実車感のある塗装の美しさは一見の価値アリです。

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ご存知フル開閉の鬼、かっぱコーヂさんのコブラっす。これだけ開いてもチリの合いは完璧。はぁ~っ。coldsweats02

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hirobeさんの縞々ーチ。水玉ーチ共々見事!な出来で、これは日産からなんか貰わないといけませんね。coldsweats01

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でもでも今回のモストフレーバーはこれ。「ごめんね…もっと一緒に行きたかったけど…」

うう~っ。crying

涙でこれ以上紹介できません。

おしまひ。

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静岡ホビーショー合同展2011に行ってきました。その1

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今年も静岡ホビーショー合同展に参加いたしました。画像は朝6時、裏側搬入口にはすでに全国から出展関係者が続々集まってるところです。

全部ご紹介するのはとてもじゃないですが無理ですから、今回もひろっしjp的セレクトでダイジェスト的に作品をご紹介します。

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まずはこれはスゴイ!1/1ジオン軍ジープです。ホントに走るところがスゴイ。どんだけお金と情熱があるんだか…coldsweats02

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メーカーブースではこれまた1/1ザクヘッドが。モノアイも「ぐぽ~ん」と動きます。ザクの大きさを実感。

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同じくバンダイブースではフライングメリーさんが。サウザンドサニーよりゴーイングメリーの方が好きなんですよ。いかん、思い出すと涙が…

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今回気にしていたアオシマ'88NSR。今更ですが欲しい。フジミのTECH21も見たかったのですが、今回フジミは参加してないそうです。残念。

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合同展に目を向けましょう。1/1ゼロ戦計器盤です。とんでもないリアル感。

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フィギュアは静岡では少数派ですがラブプラスは好きです。やったことないけど。

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殺し屋プーン&不二子です。懐かしー。happy02良く出来てます。

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1/35コアファイター群。みんなどんだけコアファイター好きやねん。coldsweats01

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バンダイの絶版インターセプター。プロップモデルのような仕上がりに感動。

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今回はヤマト関係も凄かったです。これは白色彗星ですが、なかに超巨大戦艦が仕込んであるのがマドから覗けてカッコいいっす。

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個人的に今回のひろっしjp的トップ賞はコチラ。SWエピソード3に出てきた建造中のデス・スターです。思わずダース・ベイダー気分になれる麗しの一品です。造りもすら恐ろしい出来で作者の執念すら感じます。特別に大きくしてありますので、是非クリックして拡大して見てください。スゲーぜ。

眠いので今回はここまで。次回はクルマ関係ですよん。

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bimota HB-1 製作記その19

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こんにちは、ひろっしjpです。このG・Wは娘の受験勉強の関係でルーティーンの東京行きがなくなりましたので、ほとんどを模型造りに費やす事が出来ました。お金も使う機会も無く、良かった良かった。catface

今回は小物部品です。まずはエキパイのフランジから。3mmの穴を開けた0.5mm厚のプラバンを4枚菱形にし、3mmの棒に通します。

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カタチを整え、ボルト穴を開けたらホイ出来上がり。比較的簡単な作業ですが、在ると無いとでは大違いのツボのような部品です。

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エキパイに取り付けたのがコチラ。う~んリアルっす。

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それでは今回のメインイベント、セパハンを造ります。まずは3.2mmのプラパイプをカットします。これがハンドル取り付けの基部(クランプ)となります。

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クランプのカタチを造りながら材料の検討をします。スイッチボックスは現車ではそのままCB750フォアのものを使用していますので、同じようにミニチャンプスのミニカーから流用、グリップはアオシマZ2のカスタムパーツのものを加工することにします。

マスターシリンダー・カップはミニチャンから加工します。

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まずはセパハン。プラパイプ&プラバンで大体のカタチを出していきます。ハンドルの絞り角は実車のようにクランプから回るように差込式の取り付けとします。

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現車は鋳物で出来ていますので、アルテコで滑らかにつなぎ鋳造感を出します。大分カタチになってきました。

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仮に取り付けて見ました。セパハンになりましたね。ちゃんと絞れています。happy02

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レバーが段付きタイプですので、プラバンを接着し加工します。

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マスターシリンダー&カップを造り、グリップをエッチングソーでアミアミ溝を掘り部品を整えていきます。疲れます。coldsweats01

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バーエンドを丸リベットで処理して、出来ました。後で塗装しなきゃいけないので、全部差し込み式です。

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ついにハンドルも付きました。happy02まだちょっとオーバースケールっぽいかなぁ…バランスは後でよく見ましょう。

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もう少しで動きそうです。(笑)

今回はここまで。記事だけ見ると簡単にサクサク造ってるように見えますが、何日かをまとめてブログ更新してますのでこの間結構な時間が掛かっているのですよ。coldsweats01

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bimota HB-1 製作記その18

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今回はオイルタンクの仕上げ製作です。タンク右上の部分のディテールの追加とオイルフィルターふた部分を再現します。

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それをフレームに取り付けマフラーの逃げの部分を造ります。マフラーはお得意のフレックスロッド3mmを使用、エンジンのエキゾースト部分に3mmの穴を開け差し込みます。

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アールに気をつけながら「ぐに~っ」と曲げていきます。これが実車の手曲げマフラーを作っているようで実に気持ちが良いです。

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はい、4本曲げました。おおっ、マフラーだぁ。happy01位置が決まったところでテープで固定します。

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マフラーの通る部分をシャーペンでマーキングします。

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そしたらリューターでゴリゴリ削ります。リューターの熱でプラバンが溶けるので、仕上げは大変です。

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うへへ、なんとか出来ました。happy02最初はどうやって作ろうか悩みましたが、手を動かしているうちに何とかなるものですねぇ。

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逆側から。HB-1のウリの部分だけに、これは嬉しいです。

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久々に依頼人H氏と打ち合わせ。シートカウルのボリュームがありすぎかもとの指摘があり、再度検討した後一回り小さくする事に。シートの厚みもその一因だったのでシートクッションの形状も変更しました。

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Hさん、この位じゃないでしょうか?かなりすっきりコンパクトになったとは思いますが。

今回はここまで。

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bimota HB-1 製作記その17

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大まかな部分が出来てきましたので、おかしな部分が無いかチェックします。タンク形状、フェルリッドの位置などを若干修正しました。とはいっても、画像では判別できないくらいのものですが。

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続いては、エンジン前部のオイルタンクを製作します。CB750フォアは潤滑方法がドライサンプですので、サイドカバー部分がオイルタンクになっています。HB-1の場合は独特な形状のオイルタンクがエンジン前部についています。これはフレームがオリジナルの為スペース的な問題か、低重心化と冷却からこの位置になったものと思われます。

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まずはエンジンをよく見て作戦を練ります。取り付けの事を考えると、オイルフィルター部が具合が良さそうです。

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オイルフィルターの径に合うメス部品を探します。あったあった。1/100MGガンダムのハイパーバズーガの砲身。(笑)なかなか大きな筒はバイクやクルマの部品にはないので、視野を広くしておくと結構便利です。

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なにやら色々計算してますねぇ…これはフィンの数と厚みをシュミレートしているところです。既存のエバーグリーンの組み合わせですので、大きくなっても小さくなってもマズイですからね。

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後でフィンを削る事も考えて、フィン厚は0.4mmに決定。隙間は0.75mmとします。まずはセンター部の角度を確定させます。

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角度が決まったところで0.4と0.75mmのプラバンを必要数だけ接着します。

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両サイドに0.5mmのプラバンを貼り付けて現物合わせで先程の取り付けリングの位置を確定させ、接着します。

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トップの位置を確定させ、そこから左右にフィンのベースとなるゲージとしてのプラバンを接着し水平のフィンの組み立ての開始場所とします。

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先程と同じ理屈で0.4と0.75mmのプラバンを積層していきます。大体のカタチになってきました。

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ここで病気が。coldsweats01

どうしてもここの「bimota」はレリーフにしたくなって、0.3mmプラバンからコツコツし始めました。(爆死)こうなると執念しかありません。

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変なところにこだわるのが、私の悪い所。2.5mm×8mmの中に6文字です。(笑)1文字1.2~2mmくらいの巾です。

何とかできました。自分でもスゴイと思う、ほんとバカですね。

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次は上面のフィンです。ここは他の面と面一になっていますので、0.4mmのクリアランスをとりつつ0.75mmのプラバンを貼り続けます。

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面を整えた後、こんな感じで0.4mmのプラバンを差し込んで接着していくわけです。

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面が整いました。ついでに爪の大きさと文字の大きさを比較してみて。coldsweats01

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紆余曲折を経ましたが、基本形が出来ました。細部ディテールはこの後行います。

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何度も車体に取り付けながら、カタチを整えていきます。

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車体とのバランスはこんな感じで良さそうです。どんどん部品が着いていって、段々バイクらしくなってきましたね。

今回はここまで。

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